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実は30代前半までチャットレディを副業としてやっていました

私は30代後半の主婦ですが、20代後半から30代前半までチャットレディを副業としてやっていました。

その当時はまだスマホが普及していませんでしたので、チャットレディの仕事は専ら家のPC。子供も幼かったので、育児の合間を見計らって平日の日中メインで仕事していました。

チャットレディを始めたばかりの頃は、見知らぬ男性とPC上でチャットすることに抵抗もありましたし、アダルト行為を強要しようとする男性会員への対処法も分からず、ただただ緊張して思うように仕事ができず辞めてしまおうかと思ったことも何度もありました。しかしながら長くサイトにログインしているうちに、待機時間なく話をしに来てくれる常連さんが何人もついてきて、それらの人との会話はリラックスして楽しめるほどにもなりました。

チャットしていて仲良くなった何人かの男性とはリアルなデートの経験もあります。結婚して子供もいる私ですが、この人とのなら!と信頼関係のできた相手とはリアルな関係に進み、身体の関係を持ったこともありました。ごく普通の主婦である私では日常ではなかなか知り会えないであろう、会社経営者やお医者様などステータスの高い方とのデートは私にとって女としての人生豊かにする禁断のスパイスにもなりました。

それだけではなく、チャットレディの収入も魅力的です。
私の在籍していたクレアというサイトはノンアダルトなところでしたが、それでも月の収入はいつも10万円~20万円と、外で必死にパートするよりも楽して効率よく働けるところも気に入っていました。

現在は年齢的なことや、住環境の変化で仕事を辞めてしまいましたが、今振り返っても美味しい仕事だったと思います。

チャットレディの種類について

チャットレディには実はいくつか種類があります。

それは、アダルト・ノンアダルト、顔出しあり・顔出しなしという種類です。私は一時期ノンアダルトの顔出しなしでチャットレディをやっていた事がありました。やはりこの種類のチャットレディは気軽にできるので多くの人に人気があります。しかし、利用者側からしてみると、やはりノンアダルトと顔も出ていないとなると面白みがないと感じる人も少なくありません。なのでお客さんのつきはあまり良くないと言えます。私自身もトークを磨いたり色々工夫をしてみたものの、当初思っていたチャットレディの稼ぎには到底及ばないくらいでした。

とはいえあいた時間を使って、好きな時に家で仕事ができるというのは魅力的でした。お客さん獲得のための努力などができないとあまり稼げないでしょうが、やる気があればきっと顔出しでノンアダルトでも稼げると思います。ただ手っ取り早くお客さんが欲しいと思ったら、やはり顔出しあり、アダルト、またはその両方でやってしまった方が良いと思います。私の友人は顔出しありでアダルトでチャットレディをしたところ、私も3倍くらいは稼いでいました。

このようにチャットレディには種類があるので、自分はどこまでできるのか、どのくらい稼ぎたいのかなど希望と照らし合わせて自分にあうものを選んでみてください。無理をしてもあまり良い事はありませんから、じっくり吟味をしましょう。
参考になればと思います。

参考記事 http://xn--dckzcgqe4npc.co/

チャットレディをやっていた友人の実体験

私もチャットレディをしていたのですが、私の友人も同じくチャットレディをしていた時期がありました。その際に友人がちょっとしたトラブルに巻き込まれてしまったので、今後チャットレディをする女性の皆さんが同じようなトラブルにあわないように、その内容を紹介させてください。

友人は自宅でパソコンとカメラ、マイクでチャットレディをしていました。これはごくごく普通かと思います。しかし、その際に部屋の後ろの方に個人情報の載った請求書がうつってしまっていたのです。

一見文字も読み取れないくらいで、本人も全く気がつかなかったそうです。しかし、彼女の常連客で熱狂的なファンでもあって人に画面をキャプチャーして拡大解析され、住所がバレてしまったそうです。不幸中の幸いだったのが、そのお客さんはポストにファンレターを入れる以外には何もしてこなかったそうですが、やはり女性としては住所を知られしかもそこまで来られるというのは本当に怖い事なのではないでしょうか。友人も一応すぐに引越しました。引越しも簡単ではないですし、それから友人はもうチャットレディは怖くてやっていません。

しっかりと気をつければこういった事はおこらないかもしれませんが、見落としてしまう事、まさかそこまでやらないといけないのかと思う事もあるかもしれません。

チャットレディをやる上では、色々な面で細心の注意をはらわないといけない事をしっかりと頭に入れておくようにしましょう。

外貨預金がオススメです!

私が初めて外貨預金を始めたのは、今から4.5年前のことです。

当時、銀行員だった私は、自分が扱うことになる外貨預金について、勉強の意味合いも含めて、米ドル普通預金を作りました。円の普通預金などと比べて、手続きや説明事項が複雑で勉強しなくてはいけないことが多いからです。自分が実際に使うことで、お客さまに説明するときなどにも、役に立つのではないかと考えました。

その時は、1ドルが80円くらいの時でした。それからどんどん円安が進み、1ドル105円くらいになったところで、円に変えることが出来たので、得をすることが出来ました。本当に、勉強のつもりだったので、無欲でしたが、こうやってお金を増やすことができるのだということを実感することが出来ました。

また、外貨預金を初めてからは、為替動向について興味を持つようになりました。今まで何となく見ていたニュースも、為替動向に注目して毎日、どのくらい自分が得をしているのか、損をしているのかを気にするようになりました。また、それに関連するニュースにもとても興味を持つようになったので、それだけでも自分の知識を増やすことができ、良かったと思っています。

実際に、その為替動向に合わせて、頻繁に米ドルを売り買いして、かなり儲けをだしている方もいらっしゃって、これを分かるようになると、きっと面白いのだろうと感じています。

外貨預金は、他の投資信託や株などと比べるとリスクも低くて済みますし、自分自身もニュースを気にするようになるので勉強にもなります。お金の運用を始めてみたい人には、オススメです。

お金の貯め方について。

私は、元々銀行員として働いていました。

しかし、就職活動をしていた時には、一番なりたくない職業が銀行員でした。しかし、周りの友達が金融機関志望が多く、それにつられて説明会や面接を受けているうちに「だめじゃないかも」と思うようになり、結果的に銀行員になりました。私自身は、細かいことも、計算も苦手なので向いているかどうかでいくと、不向きだとは思うのですが、何とか務めることができました。その、銀行員生活で学んだことは、お金の貯め方です。

私は元々、お金を貯めることが好きで、貯金も好きな方だったのですが、銀行員として様々な人のお金の話を聞く中で、お金はもっているだけでは増えない、ということを実感しました。

例えば、今は普通預金に置いておいても、利息はほとんどつきませんし、定期預金も同じです。ただ、お金をもっているだけではなく、運用していく必要があるのだと感じました。例えば気楽に始められるのは、投資信託です。数万円から始められて、お金のプロが運用をしてくれます。もちろん、リスクがあるのできちんとした知識も必要になりますが、こうやってお金をどんどん運用、投資していかないと、増えて、貯まってはいかないのだと思います。

日本人はリスクのあるものを敬遠しがちですが、これからはそうは言ってられないと思います。まずは、少しだけお金を貯めて、それを元手に投資信託などをはじめ、少しずつでも配当金を得られるようにしておくと、知らず知らずのうちに、少しずつお金が増えて、貯まっていくようになります。

ポイントサイトは女性に嬉しいサービスがいっぱい

仕事帰りに飲食店やキャバクラなどでアルバイトして収入アップを目指すのもいいでしょう。

ただ、仕事帰りは疲れているし、事情がありアルバイトできない方もいらっしゃると思います。そのような方にはネット副業で収入を得るのもお勧めです。ネット副業型のビジネスというと難しいイメージもありますが、パソコンスキルや資格不要ではじめらるものがほとんどです。

初めてネットビジネスにチャレンジするならまず、どのようにネットで稼げるのか勉強する必要があります。初心者にも比較的ネットから収入を得やすいのがポイントサイトやアンケートでしょう。ポイントサイトは買い物やサービスを利用したり、広告をクリックしたり、メールを受信するだけでポイントを貯められ、貯まったポイントを現金や商品券などに交換できるのでちょっとしたお小遣いを稼げます。

メールを受信したり、広告をクリックしたり、小学生にも分かりやすいシステムですし、アンケートに答えていくとよりポイントが貯まっていきます。今は数多くのポイントサイトがあるので複数に登録して稼ぐのもいいでしょう。

女性に嬉しいコスメのサンプルを貰える企画やエステのモニターなどに参加できる企画、また、美容院を予約するだけでポイントがたくさん貯まっていきます。ポイントサイトやアンケートは美容系の企画やアンケートが多いですし、お得にキレイになれたり、他にもネットバンクの口座開設やクレジットカードの申込みなどお金に関する企画もあります。

お金をかけても無駄だという夫に負けないぞ

40代半ばを超えて、シミが異常に増え紫外線対策をしっかりしておくべきだったと反省する日々です。

今さらながらシミを少しでも薄くしたいという気持ちもあり、化粧水も少し高めのものを購入するようになり、ビタミンCのサプリメントも飲んでいます。
おまけに更年期症状もあり、イライラしたり落ち込んだり、汗がダラダラ出たりするのでホルモンバランスを整える漢方薬を購入しています。

そして、もうひとつの悩みが花粉症。

花粉症で目がかゆくて目薬や花粉アレルギーの薬を購入しています。

化粧水、ビタミン、花粉アレルギーの薬は私にとっては必需品です。
この3つを購入する金額は、結構かかります。

主人には、化粧水が無駄と怒られます。
もっと安い化粧水でいいんじゃないかと言われますが、こればっかりはあきらめられません。

私は化粧水1本で頑張ってるけど世の中の奥さん方は何本も使っている人がいるんだと主人に訴えます。

「化粧水がなければ顔がカッサカサになってしまい、余計にシミが増えるんだ」と言いましたが、たかが水にそんなお金を出すのはおかしいと主人は言います。

たかが水じゃない、美容液だと言い返しますが、「今さらつけても若返るわけじゃないだろう」と言われ泣きそうです。

また更年期のこともいまひとつ理解がなくて、「気分的なもんだろう」といってしんどさを理解してやろうという気持ちはないのです。
「自律神経が乱れてイライラするんだ」といっても信じられないようです。

主人は花粉症ではなく、 花粉症のつらさもわからないらしく、私がくしゃみを連発しても、鼻の穴にティッシュをつめて鼻水を止めていても知らん顔です。
目のかゆみに効く目薬もまるで無駄だと言います。

なんでもかんでも無駄だという夫に腹が立ちます。
なんと言われても、化粧水、ビタミン、花粉症の薬は購入するぞとこころの中で叫んでいます。

買い物がもっとしたいけど、貯金もしたくて副業を始めました。

フルタイムで働いてはいますが、毎月頂く給料は保険代やローンの支払い、カードの支払いなどで多くがなくなってしまい、「え?これだけしか残っていないの?」と毎月給料日後に思っていました。節約をしようと思っていても、服やコスメはやっぱり欲しいですし我慢をすればするほど、我慢ができなくなって衝動買いをしてしまうという悪循環を繰り返していました。貯金もほとんどできていない状態でしたね。

ですが、仕事帰りや休日に外に出てアルバイトをする程普段体力が残っている訳ではないので、他に何かお金を稼ぐことはできないのかと悩んでいた時にインターネットサイトで見つけたのが「WEBライター」の仕事でした。この仕事であれば、パソコンさえあれば家でも外でも自由にお金を稼ぐことができること、そして何より自分のしたい時に仕事ができることに魅力を感じ、さっそく挑戦してみることにしました。

仕事から帰って、寝る前に少し作業をしたり、休日の時間がある時に珈琲を飲みながら作業、時には気分転換にショッピングサイトやSNSを覗いて息抜きをしたり自由に働けるので飽きることなく楽しんで続けることができましたね。空き時間だけの作業で万単位で稼ぐことができるのでとってもお勧めですね。

WEBライターを始めてからは、毎月我慢することなく欲しいものを買えていますし、もちろん貯金もすることができているのでとても助かっています。「家で仕事がしたい!」と思う方にはとてもお勧めな副業ですね。

育児しながら在宅ワーク、私にとってクラウドソーシングは最適

現在小学2年生の娘と、もうすぐ3歳になる息子を育児しながら、クラウドソーシングで在宅ワークをしています。

主な仕事はライティング。

この仕事に出会ったきっかけは、暇つぶしにしていた「ウィメンズパーク」という女性限定の登録制サイトでした。

ウィメンズパークには、「情報あれこれ在宅ワーク」という部屋があり、もともと在宅ワークに興味があった私は、たまに覗いていたのですが、ある時からクラウドソーシングのサイト「クラウドワークス」がリンクされるようになったのです。

時を同じくして、私の専門学校時代の友達が、やはり同じ年頃の子供を育児中でしたが、クラウドワークスを始めたという話を聞きました。
興味はあったのですが、当時使用していたデスクトップパソコンは、そろそろ変え時で使い勝手の悪いもの。
度々クラウドワークスのHPを見ながらも、登録には躊躇していました。
でも、仕事の内容を見れば見るほど、クラウドソーシングの仕事を始めてみたいという気持ちが膨らみ、ついにパソコンの買い替えを決意。
最新型のノートパソコンを購入しました。

新しいパソコンは本当に快適で、動きの早さに感動。
早速クラウドワークスに登録し、まずはタスクで単価が100円未満の安くて初心者OKのライティングの仕事からやってみることにしました。

元々私は文章を書くのが好きです。
暇つぶしにしていたウィメンズパークには、毎日のように書き込みをして楽しんでいましたし、ケータイ小説も作成していました。
そんな私が、ライティングの仕事に嵌るのは必然。
小さな額ですが、自分の文章がお金になるということが純粋に嬉しく、また、与えられたテーマで文章を考えて作るという作業も楽しくてたまりませんでした。

少しずつコツを覚え、プロジェクトの仕事にも応募。

現在、2個所のクライアント様から継続的にライティングの仕事をいただきながら、同時にタスクの仕事も行い、開始した当初は1ヶ月2万前前後だった収入は、3万円弱まで増えました。

私の文章力では、外に出て働いた方が効率的に稼げるのはわかっているのですが、子供との生活リズムを全く崩さず、空いた時間パソコンに向かい合うだけで得られる3万円は、私にとっては、とても価値の高いものです。

息子が幼稚園に入園するまで後1年。
それまでは、外に働きに出る事なく、コツコツと在宅ワークで稼いでいく予定です。

理想のライフスタイル、自分に合った生き方

私が在宅ワークを始めようと思ったのはある人からの一言でした。

アパレルのバイヤー、企画として3年ほど企業に勤めていました。仕事していく中で、メーカー様との信頼関係を築くこともでき楽しく仕事していました。

ものづくりだけでなく、イベントの企画や新店舗の立ち上げにも携わっていたため、ディレクションして下さるプロダクトの方達ともご縁がありました。 そんな恵まれた人脈の中、ひとつの区切りとして会社を退職することに。

同じくアパレルの企業へ入社し、ec事業部に所属しました。ECとはエレクトリックコマース、要はネットショップの運営チームです。私が20代の頃はまだまだ店舗での購入が基本で、憧れの店員さんや好きなお店が決まっていたものです。しかし今や1人1台スマートフォンを持っている時代。携帯でのお買い物は一つのチャネルとして一般的になりました。今までとは全く違う部門だったけど、そこで独立して在宅ワークを始めようかな…と思うきっかけをつかむことになりました。

ecの仕事にも慣れ、以前勤めていた会社でお取り組みさせて頂いたディレクターさんとお話する機会があり、前のようなバイヤーの仕事に戻りたいと思うことがあると吐露すると、「あなたなら1人でできるでしょ?コネもスキルもあるじゃない」と思いもよらぬ言葉をかけて頂いたのです。それまでは自分1人でやるなんて絶対無理!と思っていましたが、今までのことを振り返ると、自分がこれまで頑張ってきた結果が大切な財産として残っていることに気づきました。「確かに。まだまだ未熟だけどできるかもしれない」そう思えたのです。 幸い私は結婚してはいるものの子どもはまだおらず主人と2人なので生活にも余裕があります。数字関係も強い方なので独立に恵まれている環境だと感じました。

もちろんトントン拍子に上手くいくことばかりではないけど、会社というバックが外れてもお付き合い頂ける方達に本当に感謝する機会にもなりました。 在宅ワークは出勤時間を労働に当てることができるので効率も良く、家のことをしながら仕事もできるというメリットもたくさんあります。

しかし企業に属している時のように守られてはいません。確定申告も自分で行ったりと大変なこともたかさんありますが、自分のライフスタイルに合わせて仕事をすることができるし、頑張った分だけ自分に返ってきます。ストレスフリーで仕事をすることもできるし、やり方次第で色んな知識が身につきます。思っていたより不安は少なくなんとかなるものです。

迷っている方にはぜひ一度チャレンジして欲しいと思います。